Top | 2007年10月29日 »
フランス語のCheriから、「愛しいもの・大切なもの」という意味だそうです。
水色(デニムの色、空の色、海の色)を意味するcielともかけているそうで、「自分たちが本当に着たい服」が、商品の仕入れや企画の基本コンセプトです。
女の子に生まれた事を楽しんでいる人たちに着て欲しいと思っています。
手入れが楽な素材、身体を美しく見せるシルエット、カラフルな色展開が特徴です。
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代官山と原宿に続き、シェルの3店舗目となるショップは“海”がテーマ chershore
サーファーであるオーナー山崎さんが提案するウェットスーツやビキニ、リゾートウェアは、都内のショップでは取り扱いのないchershore限定ものが豊富。
サーフボードのワックスも売っているそうです。
石油製品の使用を限界まで押さえ、日本古来の植物油を主成分としてローテク・ハンドメイドの「Sativa Wax」です。
売り上げの一部は、海辺の環境保護活動団体に寄付されているそうです。
chershoreには、メンズの洋服もあります。
海が一望できる開放的な店内だそうです。
ランチトート
ポーチ
シュシュ、鏡
cherシェル